スタッフダイアリー
石原ヒサシダンススクールのスタッフが交代で更新している日記です!是非コメントを入れていただけたらと思います!
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奥原怜美の日記
競技引退のご報告

いつも応援いただきありがとうございます。
このたび、3月12日(日)に行われた神奈川ダンス選手権をもって、現役を引退させていただくことにいたしました。



愛する人々が集まる中、現役ラストのコンペを優勝で飾ることができたことを幸運に思います。










当日は60人超はいたかと思われる強力な応援団の応援が追い風になったことは言うまでもありません。 たくさんの応援本当にありがとうございました!

まだまだ、よりよいダンスを追い求めることはできたと思いますが、このタイミングで引退させていただきたいと思います。

引退しても踊れる身体は維持していきたいです。本当に本当にありがとうございました!

2017.3.12 奥原怜美
| 奥原怜美の日記 | 19:46 | comments(0) | trackbacks(0)
森本和也の日記

みなさんこんばんは!
3月4日、5日とスーパージャパンカップダンスが幕張メッセで開催されました。かつてブログで旗持ちのお手伝いが残念ながら途切れてしまったと書きましたが、今回の大会ではめでたくお役目復活となりました。ダンス界の混乱からようやく体制を立て直し、間隔が空いてしまった大会であったため、出場選手、観客数の減少が危ぶまれた大会でした。残念ながら出場選手の減少はありましたが、当日の客席を見渡してみると入場者数の減少は回避されたどころか、気持ち多くなっているような気がしました。
千葉県での大会ということで今回はなかなか足を運べなかった方もいらっしゃるかとは思いますが、次は6月10日、11日に日本武道館にて日本インターが開催されますので是非見にきて頂ければと思います。

このような大会では毎年ダンス雑誌の方が取材に来られていて、入賞者にインタビューをしています。今回偶然何度かやりとりのあった方が来場していたので、空いた時間に挨拶がてら逆にインタビューしてみました。その内容は以下のとおりです。

Q:インタビュー内容は予め決まっていますか?
A:ある程度決まっていて、後は話の流れで変化します。

ちなみにインタビューした内容は基本ご自身で記事にまとめあげるようで、量が多い場合はライターさんに依頼することもあるようです。あまり聞き過ぎると記事がまとまりにくいようで、必要なことを的確に必要なだけ聞いていくことが大切だそうです。

Q:ダンス経験者なので知識がある分やりやすいのですか?
A:逆に知識がある分当たり前だと思っていることでも読者には通じないこともあります。

ダンスを始めて間もない方にも理解してもらえるよう気をつけていらっしゃるようです。

唐突な質問でしたが、快くお答えして頂けました。ありがとうございました。
短い時間に重要なポイントを聞き出し、をれを伝えていく大切さを教えてもらいました。改めてこのような事実を知った上で今後出版された雑誌に目を通してみたいと思いました。皆様もダンス雑誌をいつもとちょっと違った視点で見てみてはいかがでしょうか?

| 森本和也の日記 | 20:17 | comments(0) | trackbacks(0)
畔上力の日記

今年もいよいよ例のあの時期です。
そう確定申告…。
例年何かしらのトラブルがあるので今年も例年通り早く始めることにしたのです。
が、いきなりつまづきました。畔上の持っているパソコン(Mac)のOSは10.8.
作成に必要なOSは10.9〜10.11…。(ほら、やっぱりね。)
それならば、OSを新しくしてやるとAppleのHPを覗きに行くとなんと最新OSは10.12。そして、10.11のダウンロードは終了していたのでした…。

 

(ぐぬぬ。おのれ国税庁。なぜ最新OSをサポートしないのだ。)
が、畔上は諦めません。色々とインターネットで調べると、どうやらOS10.12でも確定申告している人がいる様子。(よーし。やってやる。)


ここから畔上の死闘が始まるのでした。
OSを10.12にするためにはOS10.12をダウンロードしなくては行けません。
早速App Storeへダウンロードにかかる時間は…6時間。いきなり一晩を費やす作業から始まります。ここはしょうがないと諦めてダウンロードをパソコンに任せ、畔上は翌日の為に体力温存をするのでした。
翌日OSを10.12に変更し、 E-taxが「このOSでは無理だ。」と止めるのも聞かずに所定の様式にどんどんと記入していきます。
ところで、確定申告完了には
㈰    マイナンバーカードか住基カード
㈪    カードを読み取る「カードリーダー」
㈫    個人認証クライアントソフト(電子証明書)
㈬    当然「パソコン」
が必要になります。


ちなみに、個人認証クライアントソフトというのは記入した確定申告の書類が「通信の最中に改竄されずにちゃんとした書類ですよ」と証明してくれてその書類を国税庁(要は税務署)に送信してくれるソフトです。(ちょっと違うけどまあ、いいや。ざっくり説明で。)

そして、最後の送信まで到達です(ここまでは順調な滑り出し、これはこのまま行けるのでは…と淡い期待。ちなみにここまでは30分くらい経過。)
が、ここからが大変なのでした。まず、電子証明書を登録しなくては行けないのですが、なぜか強制終了がかかるのです。原因を探ると0Sを変えた為に、カードリーダーのドライバも新しいものに変更しなくてはならないことが判明。早速、ダウンロード・インストール。(+1時間経過。)強制終了は発生しなくなりましたが、次はカードリーダーを認識してくれません。それでも諦めるわけにはいかない畔上。さらにインターネットで調べること1時間、どうやら「個人認証クライアントソフト」も入れ直さなくては行けない事が判明。これもダウンロード・インストール。(+1時間。)それでも、カードリーダーは反応してくれません。(カードリーダー壊れたのか…結構お金がかかるんだよなこれ…。)
その後も、カードリーダーを褒めちぎってみたり、罵倒してみたり、撫でてみたり、他の原因を探ってみたり、色々と試行錯誤。(+1時間)もう諦めかけたその時、原因がわかったのです。

 

マイナンバーカードが裏表逆に挿入されていました。


マイナンバーカードを入れ替えた瞬間、全てがうまく繋がりました。
それからものの五分で申請が完了。

いらない1時間を費やし夕方6時から開始したこの戦いは、夜11時に決着を見たのでした。

確定申告は大変だ。

| 畔上力の日記 | 21:12 | comments(0) | trackbacks(0)
森本和也の日記

皆様こんばんは!

先日スタジオで山本先生が久嗣先生のジャケットの襟が立っているから直してきてあげてと言われ、すぐに直しにいくとそれがファッションでそうなっているということが判明しました。コートの襟を立てることもあることは知っていますがジャケットは初耳でした。山本先生の辞書にも襟を立てたジャケットというのは載っていないようでした。

さてそんな久嗣先生のジャケットですが、裏返して着てるのかと思うような縫い目が表のジャケットや、仮縫いの糸が残っているの?と思うようなデザインのジャケットなどを着ていることがあります。思わず2度見してしまいます。

そんな奇抜なジャケットには心底驚かされますが、これが今流行のファッションなのかとインターネットで調べてみましたが検索の仕方が悪いのか出てきません。

そんな奇抜なジャケットを着こなす久嗣先生は現代に生きる戦国時代に傾奇者と呼ばれた名高い武将の前田慶次の生まれ変わりではないかと思う程です。傾奇者とは戦国時代末期から江戸時代にかけて当時男性の着物は地味なものだったのに対し、色鮮やかな女物の着物をマントのように羽織ったり、袴に動物皮をつぎはうなど常識を無視して派手な衣装を好んだようです。

そんな流行なのか独自のファッションなのか定かではない奇抜なファッションを教室にお越しになった際には是非気に留めて見て頂きたいと思います。

 

| 森本和也の日記 | 21:38 | comments(0) | trackbacks(0)
敵前逃亡、記録への挑戦を諦めて・・・

ここ数年続けていた新宿シティハーフマラソンを、今回(1月29日)は欠場しました。理由は昨年暮れからひいていた風邪が、完全に治りきっていないことと、最近私の周りで走ることの楽しみにはまりつつある人たちが、あっという間に私の自慢の種であるハーフマラソン1時間53分の記録を、いとも簡単に飛び越えてしまったからです。

特についこの間ジョギングを始めた、以前は私の走る姿を見て高笑いをしていた安東君に抜かれたのはショックです。またスクールの畔上君に至ってはなんと1時間30分を切るという、まさに江戸時代の飛脚の生まれ変わりかと思われる程の想像を絶する記録、それに輪をかけて彼のパートナーの光ちゃんまで2時間10分台という、無常にももう少しで、私のベスト記録を上回る記録で走ったと耳にしました。

それでも周りの人は私を気遣い“年齢が違うんだから”と気休めを言ってくれますが、“年寄りの冷や水”と十分にわかってはいるものの、生来の負けず嫌い、それを認めてしまうのはどうしても意地っ張りの看板が許さない・・・。というわけで今回のハーフマラソンは、負けるよりは勝負ナシを選んだ末での、体の良い“敵前逃亡”です。

しかし本音は、もうこれからは私が記録で勝てるのは、半世紀以前のアメリカ車のように車体だけが大きく燃費の悪い“も〜り〜君”しかいないと諦め、“老兵は死なず、ただ消え去るのみ”とマラソンレースでの活躍は潔く安東君たちに任せて、私は街の景色を楽しみながら走る、愛好会ジョギングに徹しようと思っています。

皆さん街の中は、まだまだ風邪やインフルエンザが蔓延していますが、どうぞ健康に十分気をつけてお過ごし下さい。

| - | 19:10 | comments(0) | trackbacks(0)
時は過客、それも世界最速ウサイン・ボルト並みの速さで・・・

1月が行事に追われ、気が付くとあっという間にもう2月です。本当に月日の経つのははやいもの・・・。その想いからか、頭に浮かぶのは芭蕉が綴った言葉“月日は百代の過客にして、行かふ年も又旅人也”です。浅学の私にはその真の意味は正確に把握することは出来ませんが、“過客”“旅人”の文字から、何となく無常感とともに世の中の移ろいが年を経るにつれて加速するように思えてなりません。

昨年は暮れからここ数年恒例となったかのように風邪をひいてしまいました。決して高熱が出てスクールを休むような状態とはなりませんでしたが、年々回復する速度が遅くなってきたようで、やっとほぼ体調がもとに戻ったことを実感する今日このごろです。

そんな行事も体調も例年どおりの年末年始・・・。しかし今年は2日から9日まで、ちょっと贅沢をさせて頂きました。スクールのお休みを頂いて、なんとスタッフ全員でハワイ旅行に行ってきました。ただし、その費用は私の貧弱なポケットマネーではなく、スタッフ全員がこの日の為に積み立ててくれたお金です。

お正月の時期に“贅沢な”と思われるかも知れませんが、去年の秋、HISのパンフレットで目に止まった超目玉格安旅行プランです。本当のところ、それは個人旅行を対象とした案内でしたが、そこは強力なコネを使って無理矢理団体旅行にしてもらいました。その分航空会社、ホテル、出発、帰国時間等多少の不都合さはありましたが、それはそれでまた楽しい思い出となりました。スタッフと一緒に行くことが出来たハワイ旅行、身に余る贅沢感をおぼえつつ、皆とハワイを背景に過ごすことが出来た有難さを痛感しています。

今年もいつもどおりの行事に追われ追いつつの年となることと思いますが、“病は気から”心の病にかからない様に、このハワイ旅行を心の栄養ドリンクとして、気を引き締めて過ごしていこうと思っています。

| 石原久嗣の日記 | 20:35 | comments(0) | trackbacks(0)
森本和也の日記

今日は営業中に久嗣先生に秋葉原についてくる様にと言われ出かけました。スタジオを出ると久嗣先生は駅には向かわず秋葉原の方向へまっすぐに向かい始めました。まさか走って行くのかと不安になりましたが、どうやらインフルエンザの病み上がりで走って行ったら時間がかかると思い諦めたようです。

さて一体何を買いに行くのだろう?と思いましたが、今回の目的はどうやら修理に出していた商品を引き取りに行くとのことでした。CDコンポを修理に出したようですが、どうやら型が古く、部品が無いため修理不可能ということでした。残念ながら処分品として引き取りをしてくれないようで、取りに行くこととなったようです。

返品されたコンポは大きな箱に詰められていました。箱だけ大きいのかと思ってはみたものの、実際に持ってみるとズシリとした重量感が手に伝わってきます。修理に出した久嗣先生もこんなに重かった?中身が別のものではないかと半信半疑でした。そしてサイズも大きいので持って歩こうとすると脚にぶつかって歩きにくい・・・。しかも秋葉原のような人混みの中だとなかなかスムーズに移動出来ませんでした。やっとの思いで2人で教室まで運び終わると早速久嗣先生は中身のチェックです。しかし中は正しかったようでした。現代の小型化、軽量化の技術がすごいことが身をもって理解することができました。

| 森本和也の日記 | 15:59 | comments(0) | trackbacks(0)
森本和也の日記

ブログに書き込むのが遅くなってしまいましたが1月9日に新年パーティーが行なわれました。今年も例年同様に教室で開催し、軽食に飲物と用意し、ダンスタイムをたっぷりと踊りました。新年の踊り初めとして沢山の方に来て頂き、ありがとうございました。また途中にビンゴ大会も行ないました。毎年なかなか穴が空かない!と言われるような気がしますが今年はいかがでしたでしょうか?そしてこの新年会は毎年スタッフの中からあみだくじで司会者を2名抽選しています。今年の大当たりは智子先生と西村先生でした!毎年新年会は開催していますので、今回来られなかった方も是非来年を楽しみにして頂きたいと思います。アットホームな感じで行なっていますのでどうぞお越し下さい。来年もお待ちしております!

| 森本和也の日記 | 20:20 | comments(0) | trackbacks(0)
森本和也の日記

あけましておめでとうございます。本年もどうぞよろしくお願い致します。

最近では寒気が流れてきて日本海側では雪がすごかったり、東京でも冬らしい寒さが続きますが皆様は体調はいかがでしょうか?この時期になると毎年インフルエンザが流行していると耳にしますが実際身の回りでインフルエンザになる人はそれ程いないような気がします。一体何を基に流行という言葉が使われているのだろう?と少しネットで調べてみるとどうやら医療機関で1週間に集計された患者数で出されているようです。

さてそんなインフルエンザですがついに私も生まれて初めて流行にのれたようで、先週の日曜日にインフルエンザにかかりました。夜に熱が38度を超え、悪寒と倦怠感に襲われました。家で暖房もつけ、コートを着て靴下まで履いていましたが下半身が非常に寒く寝ることができない程でした。そのまま夜を明かし病院に行く前に一度熱を測って行きました。やはり熱は38度を超えたままでした。普段ならたいしたことも無い距離も必死の思いで病院まで歩きました。これはきっとインフルエンザだろうとは想像していました。病院で再度熱を測る様に言われ計測してみると39.4℃・・・。体温計壊れてる?と思ってしまいましたが、早々に待合室から隔離され職員の更衣室みたいな場所で待たされました。診察で綿棒を突っ込まれ結果が出るまでまた隔離・・・。椅子に座っているのもしんどく机に突っ伏して結果を待ちました。結果はA型という報告を受け隔離の場所で精算し、注意事項が説明されました。とりあえず金曜日まで外出禁止となってしまいました。薬局に今度は向かい薬をもらい、吸引の薬をその場でまず使用するか聞かれたので早速吸引しました。薬品名はタミフルやリレンザではありませんでした。昔薬の影響か自殺してしまったなどとニュースになっていたのでちょっと不安でした。そして家に戻り薬を再度確認すると解熱剤はあるけど吸引の薬がみあたりませんでした。これには大慌てで何処かで落としたのかと電話して確認すると、吸引の薬は1回やるだけで終わりということでした。高熱が出ていたときは大変なインフルエンザでしたが、以外とあっさり熱は下がりすぐ平熱へと戻りました。しかし菌が完全に無くなるまで大人しくしていないといけませんでした。おかげさまで家の片付けが出来ました。

完全に復活して教室に行くとここで驚きの事実を聞きました。なんとほぼ同時期に教室の先生が私も含めて3人インフルエンザで他にも風邪の人もいてスタッフが半分程休んでしまった日があったようです。こんなにインフルエンザが猛威をふるっていると実感したのは初めてでした。

どうか皆様には寒い日が続きますがインフルエンザに注意して頂きたいと思います。

| 森本和也の日記 | 20:02 | comments(0) | trackbacks(0)
謹んで あら玉の 春を寿ぐ・・・

新年おめでとうございます。皆様には輝かしい年を迎えられたこととお慶び申し上げます。本年もどうぞよろしく・・・。

昨年は良くも悪くも印象に残る年であったような気がします。世界各地で起こったテロと災害、開催をあやぶまれた南米ブラジルで初めてのオリンピック、リオ大会、予想外と言っては日本の選手団に失礼かもしれませんが、相次ぐ日本選手によるメダルラッシュに沸いた大会となりました。改めて競技の持つ、見る人に感動を与える大きな力を再確認し、私たちのダンス競技会においてもこうでなければと、反省の想いがとめどなく沸き上がってくるのを実感いたしました。

また国内外の政界においては、予想を覆す出来事のオンパレード・・・。英国のEU離脱、米国においてはまさかのトランプ氏大統領選勝利、“本当にこれで良いの?”と首を傾げたくなる結果ばかり、しかしその中にあり小池都知事の誕生は、個人的には決して上司としてあおぎたくはありませんが、他の人が出来ないことをやってくれそうで注視に値するような気がし、また世の中が注目すればする程、それをエネルギーとしてよりきわどい演技を見せてくれるのではないかと、小池劇場のチケットを購入してしばらく観劇することにいたしました。

ということで今年は、昨年の色々な場面での選択が、結果として現れる、楽しみでもあり恐ろしくも感じる複雑な1年となりそうです。また他人事ではなく激動の1年を象徴する様に、私たちのダンス界においても大きな出来事がありました。JBDF(日本ボールルームダンス連盟)の稲川会長就任です。稲川会長は名前を聞くとちょっと危ない筋の方かと誤解されそうですが、決してそうではありません。ご実家は出雲大社、皇室とも深い関係をお持ちで、半世紀を越えた筋金入りのダンス愛好家です。そんな会長が、ここ数年のダンス界の混乱を憂い、ご高齢にもかかわらず、火中の栗を拾う覚悟で会長職を引き受けられました。そして会長に就かれてからの半年あまりは、政財界の方々との繋がりを生かし、JBDF再興に向かって正に東奔西走・八面六臂の活躍です。その先頭に立つ姿は、昨年までのダンス界の分裂・対立から集合・協調へと180度方向転換させ、ダンス界の秩序回復を目指す再スタートの年となる確信を私たちに抱かせてくれています。まさに私たちのダンス界にとって絶好のタイミングであり最良の会長就任・・・。どうか皆様も稲川会長と私たちのダンス界の今後の行方に一層のご声援を頂けますようよろしくお願い申し上げます。

| 石原久嗣の日記 | 13:13 | comments(0) | trackbacks(0)
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