スタッフダイアリー
石原ヒサシダンススクールのスタッフが交代で更新している日記です!是非コメントを入れていただけたらと思います!
石原ヒサシダンススクール ホームページ http://ishiharadance.com/
シャンデリア☆

皆様、こんにちわ。
大変ご無沙汰しております。
みやかです❤︎

近頃は、毎週土曜日にお教室に勤務させていただいておりますが、
今日は『シャンデリアの日!!』ということで、みんなでシャンデリアの掃除をしました。

       ↓ ↓ ↓ ↓

 

このイベント?が来ると、今年ももう終わるなぁ〜と思います。

今週、来週とコンペが続き、それが終わるといよいよpartyシーズンへ突入です!!
 

キラキラのシャンデリアが、みんなのダンスをさらにキラキラ輝かせてくれることでしょうね✨✨

それでは、また(^-^)❤︎

| 松村京花の日記 | 19:30 | comments(0) | trackbacks(0)
森本和也の日記

 

皆様こんばんは!

29日(土)池袋アカデミーホールで秋の親睦会が開催されました。

今年のミックスコンペの特別審査員は谷堂恵美先生でした。谷堂恵美先生には去年に続いて快く引き受けて頂きまして、ありがとうございました。

今回の親睦会ではお客様のほとんが積極的にミニデモやミックスコンペに参加して頂けました。

秋も深まり外は肌寒くなってきましたが、会場ではしっかりダンスタイムで踊って熱気あふれる状態でした。丁度時期的にハロウィンと重なりましたが、ハロウィンにも負けないくらいの会となったと思います。

会の最後に皆で集合写真を撮ろうということとなり、揃って記念撮影・・・のはずでしたが、その時に進藤先生がどこかに行っていて不在だったことには誰も気が付かず・・・。

怜美先生は重要な用事のためお休みでした。

そのため記念写真が卒業アルバムの集合写真で当日欠席してしまった人用の加工になってます。

今回も私は司会を務めさせて頂きました。上手くできたか不安ですが・・・。

今年も親睦会に参加して頂きました皆様にこの場をお借りして御礼申し上げます。

また来年度も一層皆様に楽しんで頂ける会を開催していきたいと思いますので、今度ともよろしくお願い致します。

| 森本和也の日記 | 20:37 | comments(0) | trackbacks(0)
奥原怜美の日記
怜美です!
10月21日〜10月22日に行われた世界10ダンス選手権に日本代表として行ってまいりました!

アメリカのマイアミにて。




結果は20位でした!
世界の10ダンサーたちの踊りが見れて非常に良い経験になりました。
また戻りましたらよろしくお願いいたします!
| 奥原怜美の日記 | 10:42 | comments(0) | trackbacks(0)
進藤博信の日記

image1.JPG

皆様こんにちは!。さて明日から私達はアメリカのマイアミにて開かれる10ダンス世界選手権に参戦してきます。
今回は2組の日本代表選手のうちの1組としてとして派遣される事となりました。
初挑戦ですが、思いっきり踊ってきたいと思います。
それに伴い、今週末の大阪で行われる全日本JBDF選手権には残念ながら参加する事ができません。
大阪で会えると思ってくださっていた選手の皆様や先生方、応援して下さろうとしていたお客様方、申し訳ありません。
日程が被ってしまい苦渋の選択でしたが、今回は世界選手権への挑戦という事でよろしくお願いいたします。
1週間ほど留守にします。秋の親睦会に出席される皆様にはご迷惑をおかけしますが何卒よろしくお願いいたします!

image2.JPG

 

 

 

進藤博信・奥原怜美

 

進藤・奥原へのメッセージはこちらへ↓↓↓

mail@shindo-dance.com

ホームページ

http://shindo-dance.com/

ブログ

http://blog.shindo-dance.com/

| 進藤博信の日記 | 11:52 | comments(0) | trackbacks(0)
進藤博信の日記

本日は10月10日、体育の日ですね。昔は体育の日といえば10月10日と決まっていたのですが、最近はハッピーマンデー法で2週目の月曜日になったのかな、10日の体育の日は久しぶりの感じがします。
さて昨日は久しぶりの試合、C級のスタンダードでした。
結構な雨の中大森ベルポートには沢山のお客様が入って下さいました。本当ありがたい事です。
僕達の今回の結果はイマイチでしたがまた今週末
来週末と、競技会が続いていきますので引き続き頑張っていきたいと思います。

さてこちらは新婚ホヤホヤの大地純平先生!同じタカダンスのイカ胸きてました。ファイテンパワーでいい踊りできたかな?

そして僕が仮眠を取っていたら毛布をかけてくれました。優しいねぇ。純平君、加奈ちゃん、ありがとう!

| 進藤博信の日記 | 14:37 | comments(0) | trackbacks(0)
進藤博信の日記

IMG_2530.JPG

 

この景色お分かりでしょうか。四ツ谷から市ヶ谷方面への外濠通りです。左側にあったビルが綺麗に取り壊されております。そう、かつて石原ダンスクラブのあったあたり。
四ツ谷の再開発が噂されていたのは数年前 。とうとう大きなビルもなくなりました。石原ダンスクラブは一足早く四ツ谷2丁目に移転しておりますが、ふと寂しさがこみ上げてきます。別に僕が勤めていたわけではありませんが、何度も足を運んだ記憶が色々と蘇ってきますね。
(ちなみに補足として、石原ダンスクラブは元々石原久嗣の兄の石原市三先生の教室で、今は息子の吉皓先生が経営しております)
さて我らが石原ヒサシダンススクールも一応道路拡張予定地に建っております。ただこのビルが出来た時からそうらしいのでもう30年以上何もなく経ってます。このまま延ばし延ばしにしてくれないかなと、こういう時だけ行政の行動の遅さを期待してしまうのは僕だけでは無いと思いますけど皆様いかがでしょうか。

 

| 進藤博信の日記 | 15:39 | comments(0) | trackbacks(0)
進藤博信の日記
皆様お久しぶりです、進藤です。
さて本日は月に一度の選手会理事会です。基本的に毎月第一木曜日の朝9:30〜12:00に行われています。
一昨年度は会長を務めましたが、昨年からは監査役、今年は監査役長という立場におります。会の運営や、運営費の流れを監査いたします。
監査という役職は理事会での議決権がありません。理事の内部の人、というより第三者的視線から理事会を見つめ、冷静に判断しなければなりません。
時には執行部と反目し合う事もあるでしょう。
ただそれも会のため、選手のため、と思い今日もしっかり監査をしていきたいと思います。
| 進藤博信の日記 | 10:12 | comments(0) | trackbacks(0)
畔上力の日記

皆さんはどんなお箸を使っていらっしゃいますか?

先日、畔上の使っている塗り箸が少し剥げてきたので、

(そろそろ箸を買い替えようかな…。)(そういえば、銀座にお箸の専門店があったなあ。)
なんて感じで軽い気持ちで有楽町線に乗り込み銀座へと向かいました。

(今度は塗り箸ではなく黒か茶色の木箸で少し奮発して五千円くらいの物を購入しよう。)
そう心に決め銀座に到着です。
当たり前ですが、そのお店にはお箸が一杯。色々なお箸に目移りします。
そこに飛び込んで来たのが青黒檀の4角形のお箸でした。重さも色合いも完璧。つまみやすさ手触りもまあまあ。値段もまあまあの六千円…!?。

実はお箸の世界.。ダンスの世界と同じくらいに奥深く、使い捨てのお箸からなんと5万円以上もするお箸までピンキリなのでした。
材質もたかが木だと侮れない程多種多様で、その形状も様々、三角形のお箸や四角形、なんと七角形のお箸まであったりします。

(六千円かぁ)
と悩んでいると店員さんが近寄ってきました。
「お箸を御探しですか? 御贈答品ですか?」等々色々質問を受け、自分のお箸で黒か茶色のお箸を探している旨を伝えると5膳くらいの候補を持って来てくれました。値段も見ずに次々と箸を持ち替える事、数度。突然電気が走ったような衝撃のお箸が…、恐ろしい程手になじみ、重厚でつまみやすいそのお箸は「八角形の青黒檀」のお箸でした。

「これは?」
店員さんに尋ねると、どこかの有名な箸職人さんが作ったお箸(名前を聞いたけど失念。)で、その方はもう他界しているとの事でした。
さらに他のお箸を持ちますが、「八角形の青黒檀」の衝撃を越える物はありませんでした。(さっきの4角形の青黒檀はもう持ち替えてもなんの感動も無くなっていました。)

(これ下さい。)と言おうとした時、目に飛び込んで来た衝撃の金額は

1万3千円(税別)。

一瞬動きが固まった畔上を見た店員さん。すかさず、
「これくらいの値段のお箸になると当然なじみもよくいつまでも使ってもらえます。こちらではお箸の修理も承っておりますので、もし欠けてしまったりしたら、修理に御出し下さい。それにお箸は毎日使うものですから…。」
と説明が続きます。

(一度外に出て冷静に考えよう)
店員さんの説明の声も漫ろに外へと出た畔上。近くににある立ち飲みBarに入り一思案。のつもりが、酒の勢いを借りる結果に…。

(確かになじみがよく幸せな気持ちでご飯が食べられるなら、その金額は高くない(わけが無い)←お酒がそう思わせた。)
結局、15分後にお店に戻り、「八角形の青黒檀」を購入しました。

買った当初はちょっと後悔がありましたが今は全然ありません。むしろお箸を使うのが楽しみです。この漆黒のお箸を真っ白いお豆腐に通す時の感動はえもいわれません。また、思わぬ効果も…、おかげでお皿や食器を面倒くさくて洗わなくても、このお箸だけは洗って専用の置き場所に置く様になってしまいました。

皆さんはどんなお箸をお使いですか?

 

 

 

 

| 畔上力の日記 | 17:34 | comments(0) | trackbacks(0)
森本和也の日記

こんばんは!

昨日は東京でも台風の影響で風が強く、雨の降る1日となりました。さて今日は教室に戻ってみると既に石原久嗣先生が帰ってきていました。しばらくするとおもむろにiPadを取り出し何やら操作しています。何をしているのかと見てみると、時折空いた時間に久嗣先生がよくやっている漢字のゲームをしていました。今回は四字熟語の問題で、空欄に当てはまる正しい漢字を選択するという問題をやっていました。

そんな姿を確認した後に、私も暫く自分のやることなどをしていました。ふとまた久嗣先生に目がとまり見てみると、相変わらずゲームをしているようでした。もう1時間以上経っていますが、よく何度も漢字のゲームばかりやって飽きないのかな?と思いました。そこで先生に近付いてみると、久嗣先生が笑いながら“終わらない”と言ってきました。何のことだろうと思い画面を見てみるとそこには第497問と表示されていました。10問くらいの問題を繰り返していたのではなかったのです。“500問で終わるんじゃないですか?もうちょっとですよ”と言ってはみたものの、その淡い期待は無情にも打ち砕かれ、画面には無情にも第501問の表示が・・・。これにはさすがに私も笑ってしまいました。

一体これはどこまで続くのだろう?という驚きもありましたが、一番驚かされたのは漢字のゲームをよくやっている久嗣先生の知識量と500問を越えてもなおやり続ける久嗣先生の忍耐力でした。

しかしこのゲームには終わりは訪れるのでしょうか・・・。

| 石原久嗣の日記 | 21:29 | comments(0) | trackbacks(0)
ある腫れた日々・・・。

6月の終わり、いつものように革靴でジョギング、途中スリップして顔面を強か路面に打ち付けました。おそらく右の頬骨に少しヒビが入ったのでしょう、痛みはそれ程でもありませんでしたが、顔の右半分が虫歯治療のときの麻酔を打たれた唇の様に、自分のものでありながらそうでないような状態が続きました。やっと最近顔が左右対称に近付きホッとしています。その間何度かの人前に立つ行事をこなしましたが、腫れ上がった顔を見た人は“むくんでいる?”“太ったかな?”などと色々な想像をされたのではないかと考えると、ちょっと冷や汗ものです。以後これに懲りて、革靴の底にはしっかりと滑り止めを貼ってもらい、再発防止に努めています。

 

そんなわけでここ3ヶ月あまり、腫れのため顔の右半分がなんとなくもやがかかったような状態でしたが、人前では出来るだけ顔の左半分を見せるように心がけ、スクールの夏のパーティーもなんとか乗り切り、8月7日には、スクール全員でも〜り〜君の故里、飯田にお父さん(森本吉和先生)のスクール30周年に行ってきました。

 

経費節約から当日朝6時50分の新宿のバスターミナルから出発です。思い起こすと前回の20周年の時もやはりバスでの飯田行きでしたが、なんと関根カップルが乗り遅れ、結果2人は電車で岡谷まで、そこから飯田までタクシーで・・・。寝坊の罰としてはあまりにも大きなダメージを彼らのお財布に与えた飯田行きとなってしまいました。

 

果して今回も私たちにしては早朝の出発、誰かが第2の関根組になりはしないかと大いに気を揉ませましたが、乗り遅れによる金銭的ペナルティーが皆我が身の如くこたえたのか、今回は全員定刻の30分前には無事集合、また車中での飯田までの4時間あまりも、予想された夏休み中の渋滞も思ったより少なく、ハードスケジュールは慣れっことばかりにスタッフには程良い睡眠時間となったようです。

 

飯田に到着してからは、さすがサービス精神旺盛のスタッフたち、早朝からのバス移動の疲れはおくびにも出さずに、リハーサル、ダンスタイムのお相手、プロのショータイムと、八面六臂の活躍をしてくれました。またショータイムでは、故里に錦を飾るまでとはいかないまでも中くらいの誇らしさに浸っている“も〜り〜君”のために、何もしなくとも目立つ“も〜り〜君”を本日の主役にとばかりに、フォーメーションの構成などで一層注目を浴びるよう気を遣ってくれました。以心伝心・・・。本当にスタッフたちには心より感謝です。そしても〜り〜君もその心遣いに応えるべく、いつもに増して鼻から蒸気機関車のような息を出し、残り少なくなった前髪を振り乱しての大熱演でした。また見る人もやはり暖かかった・・・。地元出身の“も〜り〜君”が登場すると、“田舎のプレスリーかダイエットに失敗したマイケル・ジャクソン”とばかりに大喝采です。

 

そしてパーティーが終わり、心地良い達成感に皆ひたりながら2次会、3次会と夜がふけるほどドラキュラのように元気づくスタッフたち・・・。私もそのスタッフたちと一緒に、おもわず年令も忘れ最後までお付き合い。久しぶりに楽しい仲間たちと時間を共にする実感を十二分に堪能した1日でした。


森本先生、30周年おめでとう!そして貴重な時間をありがとう。スタッフたちにも・・・

| 石原久嗣の日記 | 21:20 | comments(0) | trackbacks(0)
カレンダー
    123
45678910
11121314151617
18192021222324
25262728293031
<< December 2016 >>
記事
カテゴリー
過去の記事
最近のコメント